中集落 「あじさいの里づくり」実践の年
3月23日(月)
中集落のあじさいの里づくりは、今年は実践の年として村全体を一つに庭に見立てて
全体的な景観整備をあじさいなどを植えて行う計画デス。
今回は、道路に面する一戸一戸の庭を調査することになりました。
最近は杉っ葉などを拾うことが少なくなり、山の手入れが行き届いていません。
「少し手入れをすれば、見違えるようにきれいになるはず。」と、コンサルタントさんは
言っていました。
夜から他の役員も加わり、来年度の計画を話し合いました。
3月23日(月)
中集落のあじさいの里づくりは、今年は実践の年として村全体を一つに庭に見立てて
全体的な景観整備をあじさいなどを植えて行う計画デス。
今回は、道路に面する一戸一戸の庭を調査することになりました。
最近は杉っ葉などを拾うことが少なくなり、山の手入れが行き届いていません。
「少し手入れをすれば、見違えるようにきれいになるはず。」と、コンサルタントさんは
言っていました。
夜から他の役員も加わり、来年度の計画を話し合いました。
3月13日(金)
江戸川区の自治防災組織「なぎさ防災会」の方が
3人栃尾の中野俣地域に来ました。
3月1日にこちらから、なぎさ防災会に交流に行き、
今回はこちらに是非来てみたいということで、実現しました。
先日は、中野俣小学校の児童が伝統芸能の「広大寺」を踊って来ました。
小学校を訪問して、今度はお茶を立ててもらいました。
中野俣小学校は児童数は少ないですが、杜々の森の自然に囲まれ、
今では珍しい木造校舎で勉強し、いきいきとしています。

繁窪の「いろり庵」で意見交流会です。
災害になった時には、住民同士が家族のようにつながりを持つことが大事だと
なぎさ防災会の千田さんはおっしゃっていました。
これを機会に、江戸川と中野俣が親戚のような付き合いが出来たら良い。という
前向きな意見が老人会から出ました。
次は山菜取りツアーかな?
3月11,12日
まちづくりに取り組む先進地の視察研修が、一泊二日の日程でありました。
3つのコースに別れ、山梨・長野コースに参加しました。

1日目:山梨県早川町 「日本上流文化圏研究所」


2日目:長野県飯田市 「南信州観光公社」
それぞれ地域でいろいろな取り組みを続けていて、
自分たちに当てはめたら?など、考えさせられました。
長旅でしたが参考になりました。これから活かしていきたいと思います。